先日、ちょいと近場のドラッグストアまで買い物に出た際の話です。
「行ってくるよ〜v」と、こたの頭を撫でて外出。
生活必需品を買うだけだったので、時間は30分くらいだったでしょうか。
「ただいまー!」帰宅すると、玄関まで出迎えに来たこたがきちんとお座りして待っていました。
まあ、何て偉いのっ!!!!vvと、めろめろになるのは親バカ病のデフォ装備なので許してください。
玄関先に買い物袋放置でこたろさんをナデナデして差し上げていると、同居人が一言。
「あ、こたねえ、忠犬ハチ公してたよ!君が帰ってくるのを、そこでずーっと待ってた。」……!!!!
もうね。
ずっきゅーーーん!!!vvv って感じ?
何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだ何て可愛いんだぁあああッッ!!!!!…ハァハァ。(息切れ)
こたに愛されている自信はありましたが、ここまでとは思いませんでした。
なーんて言ってみたりなんかしてっ!!
うはははは!!愛い奴めぇー!!!vvv
もちろん、こたろさんが「もういいー」というまで撫で倒し、大好物のフリーズドライ馬肉を献上致しましたとも。
琥太郎「飼い主ってチョロイよね。」